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ハリコン【後編】
 メインのハリコンはもう終わったというのに、「ハリコン【後編】」という釣り題でいかしていただきやす。

 テンパッて午後4時に食事を済ませてしまった我々は、少しでも観光まがいのことをしてから帰ろうと意見が一致した。特に母親は関東方面はあまり旅行したことがないし、新幹線も初めてだと言っていたから、できたら楽しい思い出を持って帰って欲しいと思った。

 というわけで選ばれたのが、我々が食事をしたアネックスタワーのフードコートから2分離れた場所にあるアクアパーク品川という水族館。ナイト料金で1800円のわりに、ざっくり言うと、素晴らしい施設だった。

 まず目を引くのが巨大なバイキング(別途料金)。結構大きい。
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さらに廊下を進むと、本当に美しい海の世界だった。水槽に本物の魚とCGの魚が泳いでいて、タッチすると魚の解説が見られるという斬新(でもないのかな? 都会はよ)で楽しめる作りになっている。

 さらに、驚くなかれ。メリーゴーランドもある。海の世界をイメージして、馬じゃなくてイルカやサメや、貝殻のカップル席。青いライトが交差する中をかなりのハイスピードで回る、神秘的な世界観。大の女3人ぼっちで絡み甲斐もないし場違いこの上ないのに、受付のお兄さんは終始ニコニコ。話す時も、回っている間中も、手に持ったイルカのパペットの口をパクパクさせて、あたかもイルカがご案内をしているような演出を貫き通してくれた。なんというプロ根性!

 私はサメに乗ったのだが……サメ、ちょっと背が高くて、私は高いところが苦手で、とても怖かった。

 クラゲの水槽。海の中にいるみたい。

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 歩いていると大体わかってくるが、完全にデートスポット。オシャレなバーもあり、魚が泳ぐテーブルで笑い合おうとする男女に気付かず「魚おるで!」とガヤガヤ割り込んだりして誠に申し訳なかった。すぐ三重に帰りますんで許してください。

 だけど、ここまでの感動を覆してくれたのが、イルカのショー。

 これは夜だからなのか、それとも音楽と水の演出と、イルカちゃんたちの演技が素晴らしかったのか。我々がショーにたどり着いた時は既に終盤だったのに、あっという間に持っていかれた。

 水平線をどこまでも走っていけそうな、魂ごと揺さぶられる壮大なショーだった……。慌てて撮影した動画を後で見返しても、あの時の感動は半分も残されていなかった。つか、これならいらないんじゃね? というレベルに寒気がする。


 帰りはのんびり新幹線に揺られて帰ってきたよ。何だか全てがあっという間だった。年末の車内は心なしか人々がハイテンションに見えて、笑顔で雑談するオジサンたちを見た母親が、呟いた一言。


「見てみ。あれが現実やで………」

「そうだね。でも私らの住む場所はこっち側やからね……」


 そんな会話を交わして帰ってきたのだった。

 ところで最後の奇跡。エブリスタの2016年完結作品特集に、レゾンデートルが選ばれた。いや、完結だけでもしとくもんだね。

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by kumatalow | 2016-12-29 23:05 | 日常 | Comments(0)
ハリコン【前編】
 ハリウッド・コレクターズ・コンデンション。略してハリコンにまさか自分が行く日が来るとは、夢にも思っていなかった。というか行けるとわかってからハリコンが何の略なのか調べたくらいだ。

 ウォーキングデッドのグレン、エイブラハム、タラ、ユージーンの4人と写真が撮れる!

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 12月29日は奇跡の日だ。最初はシフトの関係で行けないわ~と諦めムードだったのに、なんと偶然休み。中学校の修学旅行以来の新幹線に乗って、初品川生芸能人と何やら出来立てのプリンのような状態で写真バッチリ撮ってきた。

 正直言うと、有名人がいるとわかっている空間に、押しかけたファンと同じ場所に立つのが得意ではない。何というか落ち着かなくて、全員がライバルに見えてくる。異様な熱気も緊張感を煽るし、何より自分がちゃんとオイシイ思いさせて貰えるかが不安なのだ(感じ悪い)

 運営スタッフが軒並み個性強すぎてコミケと来る場所を間違えてんじゃないのかと錯覚するが、どうにか彼女達の金切り声に押されながらチケットを手に並ぶ。密着する人々。こいつら全員ファン。前の奴のリュックが私の腕にあたって、そいつが貧乏ゆすりする度に振動が伝わってきて鬱陶しい。

 入ってきた──!! 最初に見たのはタラ! うおおあれが本物かよいつもテレビで見てるのとそのままじゃないか、そしてユージーン、エイブラハム! 少し遅れてグレン! グレンイケメン!

 撮影の瞬間はどうだったかというと、本当にマジであっという間で、どうだったと聞かれても何も覚えていない。宇宙人に攫われた感覚とでも言えばいいか。待機列から既に見えてるナマモノに興奮していたら、さらっと誘導されて、「おー! おー!」って言ってたらカメラマンの「3! 2! 1!」が聞こえて慌ててレンズ見たらフラッシュばちーん光って終了。ユージーンとグレンとタラにさんきゅ、ありが、ありが、と言っていたらスタッフに仕分けられて、気付いたらロビーで出来上がった写真のブスな自分を眺めていた。

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 しかし、私にはまだリベンジタイムが残されている。この後のスティーブン個人(グレン)との撮影権がある。

 3人でどうやって撮るか決めてなかったけど、3人来たと見るやスティーブン、オッケーオッケー何人でもバッチ来いやな手振りで自らセッティングしてくださった。真ん中はちょっと物足りないなあと思ってたら後ろからグイッと押し付けられた胸板があったけぇえーーー!

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 大興奮パート2で無我夢中でありがとうございます! と叫ぶことしかできなかった。要するにリベンジは失敗だったわけだが、最後に「ありがとう」と言ってくれたスティーブンの顔はとりあえず焼きつけた。

 この後、テンションが上がりすぎた3人は、ホテルを出てすぐに腹ごしらえをしてしまった。時間にして、夕方の4時半。馬鹿か!

 後半へ続く。

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by kumatalow | 2016-12-29 23:00 | 日常 | Comments(0)
調子が良くない
 何かここ最近2日ほど熱下がらないし月1で風邪ひいてるし、小説も書けないし(時間はある)、全体的に調子が良くないサトミッチである。一番調子がいいのは仕事くらいのものか。

 もうすぐ大好きな大晦日もくるし、何事にもガーッと精力的に動きたいのにこの停滞っぷりは一体なんざんしょ。

 自分では去年の冬引きこもりすぎて体が寒さへの対応の仕方忘れたんだと思っている。

 せめて他人様の小説くらい読みに行けよと自分で自分の尻に叩いて覗いて見るんだけど、何だか自分が書けてないのにみんなが上手いと醜い嫉妬に駆られて中々クリックできないんですな~これが。人間が小さいからな。

 そんな平坦な年末の最中にもいくつか楽しみがある。明日はウォーキングデッドの俳優さんとの撮影会に行ってくる!
 翌日は大好きなお姉さま方と飯!

 楽しいことが待ち受けている!\(•ㅂ•)/元気に頑張るぞ。


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by kumatalow | 2016-12-29 01:42 | 日常 | Comments(0)
練習納め
 今日はソフトバレーの練習納めでした。バレーに復帰してからもう1年以上経ったのか。早いな~。私はいつまでバレーを続けるんだろうな。

 新人さんも増えたし、軽めの練習でパスゲームして終わりました。が、私はこのパスゲームが大の苦手かつ嫌い。

 飛んで打っちゃいけないルールで、打つ時は飛ばない、飛ぶ時は穴を狙ってパスで返す。大体みんな拾ってくるし、中々ラリーの終わりが見えないし爽快感もない。

 苦手なことを一生懸命(当社比)やって幕を閉じました。来年は1月6日から早速始まるからそう長い休みでもないです。

 よいお年を~なんて言って別れたけど瞬く間に会うよ。

 ところでまた何やら怪しい寒気がするんだけど、何故こんなに弱いんだよ。ニートの期間は1日たりとも風邪ひかなかったのに。
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by kumatalow | 2016-12-27 02:53 | 日常 | Comments(0)
冬は創作が美味しい季節です
 季節の中で一番好きなのは春。夏もエアコンの匂いとアイスコーヒーが美味しいし、秋も趣深くていいが、とりわけ春はあったかくて桜が綺麗だから大好きだ。

 しかし小説意欲が捗るのは断然冬!

 家であろうが外であろうが、静かだろうが騒がしかろうが妄想が膨らむのは個人的には寒い冬の夜が一番だ。ちょっと寂しい気持ちがないと書こうと思わないのか何なのか、原因はよくわからない。たんに夏は暑くて集中力が切れるだけなのかもしれない。

 趣味ひとつのことで大袈裟だけど、冬に頑張って書いた物語はちゃんと完結していて、春にかけて失速し、8月には完全にやる気を失う。という行動を繰り返しているのに最近気づいた。こんなに書いてきて最近かよ。

 だから私の中の〆切は7月なのだ。7月を越してしまうとやる気があやふやになって放置作品を大量に転がし始める。そのうち勝手に賞味期限が切れて…………その先は…………


 悲惨。

 だからネタを考えて書き始めるのは10月と2月がいい。そこから3ヶ月見積もれば丁度やる気が残ってる時期に終われるだろう。心にのしかかる負債をこれ以上増やすこともない。

 ──という話がしたかったのだが、今年の私は冬でも相変わらずの鈍足行進で、ただの偶然なんじゃ……という説が自分の中で浮上している。ワクワクはちゃんとしてる!(必死)

 平安桜は断然春だけどね。
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by kumatalow | 2016-12-26 02:00 | 創作 | Comments(0)
クリスマス2016
「クリぼっち」なんて言葉が流行っているように、クリスマスをひとりで過ごす人が増えているそうだ。何年もやっていると、特別なことでもなくなってくるのかもしれない。


 私もほぼ毎年家族と過ごすし、特別なことなど何もないけど、瞼を閉じてもイルミネーションが浮かんでくるクリスマスの雰囲気は大好きだ。

 何より、大好きな鶏肉とケーキが絶対に食べられるとわかっている日って最高じゃないか。もうこれだけで充分だろう。クリスマスに横でニヤニヤしてるだけの恋人は無理に一緒にいなくていいが、鶏肉とケーキにだけは絶対に裏切られたくない。あとシャンメリー。

 うちの今年のケーキはこれだよ。ここからここだよ。

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 我が家もご多分に漏れず24日が本番で25日はイブの絞りカスと余韻を楽しむ日になってしまっているが、買い物ついでにシャンメリーを2本買い足した。これだけは雰囲気関係なく一年中ジュースで飲みたいのに、どこの店もクリスマス付近しか置いていないのが残念である。

 さて、次の楽しみは大晦日だ。年明けて5日目くらいが一番テンション下がる。

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by kumatalow | 2016-12-25 20:20 | 日常 | Comments(0)
コウサンタからの贈り物
 高校時代からの友人、コウちゃんとカラオケに行ってきた! おそらく今年で会うのは最後になるだろうから、クリスマスプレゼントくらい用意しておけばいいのに、私は何もしなかった。どころか、当日寝坊した。

 前日の夜までは早めに起きることばかり考えて、何分になったらアレをして、これをして、何分後には化粧を済ませて、約束の時間の五分前には現地についているようにする。

 全部夢と消えた。

 ひと目でわかる大荷物をカゴに乗せ、雨にも関わらず自転車で颯爽と登場したコウちゃんに、思わず自分から「凄い荷物だね」と声をかけてしまった。

 なんと、私へのクリスマスプレゼント! 可愛い白くまのブランケットと、冬らしいスリッパ。冷え性だからとてもとても助かる(>︿<。)

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 そこから余計に浮き彫りになる何もしなかった自分。プレゼントを渡すタイミングもぶち壊して自分から荷物の話題に触れるやらかし。

 これを催促ととるかどうかは、あなた次第。

 朝からフリータイムで夜まで歌いまくった。何度も書いたことがあるけれど、友達と過ごす時間はどうしてこんなに速いのだろう。

 余談だが、今回たまには違う機種にしてみようと思って、DAM派だったがJOYSOUNDMAXなる機種を選択してみた。

 曲数が多く、最近は音質も映像も充実しているということだったので、まあそれは確かにそうなのだが、やはり本人映像はやや少ない気がする。そして、映像が少ないと歌いたい歌があっても何だか元気が少なくなる。

 曲数も個人的には感動するほどではなかった。恩恵を感じたのは松風雅也の『時ノ糸』があった瞬間くらいだったろうか。
 映像も合わせて楽しみたい方はLIVE DAMをオススメする。私も次回からは友人にお伺いを立ててみてDAM心を全うできるものなら、そうしたいと思う。


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by kumatalow | 2016-12-22 00:25 | 日常 | Comments(0)
ぴよりくサンタからの贈り物
 仲良くさせて貰ってるぴよりく姉さんから素敵なハンカチを貰ったよ!

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 新聞紙とか中島みゆきのクリアファイルとか、恥ずかしいものが続々フレームインしたので付け焼き刃の加工で誤魔化したよ! ぴよりくさんは姉の友人であり、ついでに私も良くして貰っている。私からは何もしないのに、こうしてプレゼントをくれるのだ。私にはいずれ罰があたるとして、ありがとうぴよりくサンタ。ぴよりくサンタは物を選ぶセンスが半端ないのだ。可愛い小物をどこからともなく見つけてくる。



 しかし彼女の真髄はそこだけに留まらない。実は、ぴよりくさんハンドメイドが神ってる(流行語なんだろ?)

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 ☆.。.:*・°手作りの数々……☆.。.:*・°☆.。.:

 カゴノトリさんの店主で、お洒落可愛いアイテムを自作している。プロみたい! もうプロでしょ!?

 ハンカチ、大事に使わせていただきます。

 


 カゴノトリ→ http://kagonotori.thebase.in/">http://kagonotori.thebase.in/

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by kumatalow | 2016-12-15 21:21 | 日常 | Comments(0)
ニワトリ達の篭城
玉彩★Ca劇団第30回公演「ニワトリ達の篭城」見てきました。

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ポスターができてタイトル見てからもう楽しみで楽しみで、絶対に面白いという謎の確信を胸に当日を迎えたというのに渋滞に巻き込まれて夜の回に変えて貰ったとか馬鹿でしょう。迷惑かけてんじゃないよって話。


【間違ってるかもしれない簡単なあらすじ】大寒波が訪れた師走の夜、職員室に取り残される4人の教師。彼らは忘年会をする予定だった店から、仕出し弁当が届くのを待っていた。退屈と空腹と寒さを持て余した教師達の妄想が走り出す!

いやいやいやもう本当に面白かった。まず私はこの環境設定が好き。冬の夜の、特に快適とも言えない場所に閉じこもる。 ドラマが生まれないわけないよね。ワクワクする!

フルパワーハイパワーな喜劇に仕上がってはいるんだけれども、ちゃんと人間っぽさがあって(最後には失うけどね)、最初は地味な日常から感じる愚痴から展開して、 いい大人の個性と個性のぶつかり合いがバランス良くてとても良かった。

 そもそも彼らの妄想が何によって膨らんだかというと、ゾンビである。仕出し弁当の配達人が実はゾンビになっているんじゃないか? というあらぬ疑い(疲れてたんだねみんなw)から、瞬く間にパニック映画さながらの応酬が繰り広げられ、内部分裂が起きて敵は人間自身と。順序よくセオリー通りに、ただの教師達がぶっ壊れていくのが面白い。いや笑ってばかりもいられない。 それぞれ武器を持って頭角を現し始める教師達に、リアルな怖さを感じたぞ。

 はちゃめちゃなのに、根幹はしっかりと練られていて、ただ上っ面ではしゃいでいるだけではない理性を感じた。その証拠に、学校一恐ろしい化け物と呼ばれるニワトリの存在がある。

 ゾンビ対策として手に手に武器を持ち、職員室にこもる様を教師達は「篭城」と言った。さらに狂暴化が進んだ教師達はなるほどそれぞれが恐ろしい飢えたニワトリだ。タイトルがぴーん! と繋がった瞬間の観客の喜びがわかるか。長い糸で引っ張った伏線だった。何か、上手いなあって。

 ラストは観客の予想の斜め上を行く。妄想超えたーーーー! 最高のオチだったと思う。

 こっちは面白いから笑っているだけでいいんだが、役者さんたちみんな大変そうだった。はしゃいだり狂ったり突っ込んだりダラダラしたりゾンビになったり動物になったり。使い分けが上手かったのでまったく疲れることがありませんでした。めっちゃくちゃ笑って心の底から楽しかった。
 何かいいな~私もこういう表現ができたらいいのにな~ってすーぐ自分のことに置き換えて羨ましくなった。


お芝居はいいね♪ さっきまで挨拶してた人が暗転後演技モードに入ってるライブ感がいつもドキドキするんだ。あれが好きなんだ。

 玉彩★Ca劇団さんのお芝居大好き。


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by kumatalow | 2016-12-11 23:55 | 日常 | Comments(0)
ノベルゲーム
 最近ノベルゲームで遊ぶのがマイブームである。
 ノベルゲームなんて自分ではほとんどやったことないし魅力も知らないけど、作ってみたかったので絶賛練習中。

 結構難しいんだな~。頭悪いから変数の使い方とか全然わからない。ちなみにASKノベルゲームメーカーというアプリを使わせていただいております。

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 こんな感じ。 練習用に芸能人の名前を使わせて貰っています。恥ずかしいので隠しておく。

 さらに私が去年書いてた小説も、ノベルゲーム向きっぽかったので、 さわりだけ作った。

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 おお、なんかいい感じ。 必ずひとつは変な選択肢入れたくなる。ちなみにこれどれを選んでも寄り道するだけで同じ展開になるんだけど、ひそかに「可愛い」を選ぶとポイントがつくようになってる。

 だけど変なのを選びたくなる。

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 どやさ。飽き性だから完成はしない。とりあえず場面だけ作っては遊び作っては遊びしている状態です。

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by kumatalow | 2016-12-01 01:02 | 創作 | Comments(0)
  

さらしちゃいな日記。
by サトミッチ
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