鞄と折り畳み傘
 祖父、母、私。連綿と続く鞄好きの血は順調に騒いでいる。
 姉の芝居を見た帰り、折りたたみ傘を買うためにイオンに行った。目的はあくまでも折りたたみ傘であり、【これを買うのだ】と決めたらそれ以外の衝動買いはあまりしないタイプの私が、傘より先に手に取ったのが鞄である。

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 見た目よし。色よし柄よし機能よし。

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 なんと三又の鞄である。真ん中だけファスナーのついた、主に貴重品を入れるポケットで、更に両脇もボタンのついたポケット。写真ではわかりづらいが、とにかく私は機能を意識したポケットのついている鞄が大好きだ。

 即買い。同じ店で折り畳み傘もいいのが見つかったから良かった良かった。

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 て、気づけばどっちも似たような柄じゃないか。

 誰だったか(どぶ●っくだったかなあ?)芸人がボーダー好きの女は婚期が遅いって言ってたけど、間違ってないかもしれん。

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# by kumatalow | 2017-03-30 03:22 | 日常 | Comments(0)
MIE NEXTAGE 2017
「MIE NEXTAGE 2017」観賞してきました。

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 様々な劇団が力を合わせて寺町に集うって、何だか戦隊モノのスペシャル版って感じでかっこいいね。それぞれの持ち味を光らせつつも一体感に盛り上がる的な。

 私は両親の都合でグループBしか見られなかったけど、他グループもきっとやり切ったに違いない。

 今回のお題は「六畳一間」

 六畳一間に立つ役者の喜怒哀楽が迸る!

【拳茶花伝】

 茶道には、おしとやかで清廉潔白なイメージがある。しかし、世知辛い世の中では、綺麗事ばかりも言ってはいられない。助成金を貰うため、茶道の良さをPRせねばならず、頭をひねる師匠と2人の弟子。だらけたりふざけたり揉めたり……すったもんだの挙句、究極のプレゼンを思いつく!

 腹抱えて笑った。なぜそんなにも斜め上なのだよ。ノンストップ感が凄くいい。女性3人の大立ち回りも迫力満点! 後半の世界観(笑)はオヤジギャグで構成されているとかは言っちゃいけない。
 褒めてる!


【プラスワン】

 六畳一間で机を並べ、せっせと箱ティッシュを手作業で作る仕事に従事する2人の青年。仕事もぼちぼち順調な模様。せめて後ひとりくらい雇おうか? 六畳には2人が丁度いい? ボケとツッコミの役割分担が効いた掛け合いが見どころ! オチの間が最高!

【チョコレートはどこへいった】

 六畳でぽつりぽつりと語り始める女性。彼女はつらつらと、思いつくままに自分の気の済むまで話し続ける。時折現れる男性を軸に、2人の女性の心の声が交差する。

 私がこの話を理解するのにはあと千年の修行が必要かもしれないなと思った。一応、こういうことなんだろう、と組み立てはしたが、わかったつもりになっているだけの気もする。

 タイトルの意味が本当に気になる。終わった後もじーっ、と考えてしまう物語。


 グループBだけだけど、こんな感じでした! 

 とても面白かった(*´ 艸`)

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# by kumatalow | 2017-03-27 22:55 | 日常 | Comments(0)
【伊坂幸太郎】首折り男のための協奏曲
 長編だと思い込んで最後まで読み続け、あまりにも小ぶりなオチに首を傾げていたら実は短編集だった、という体験をした。

 「首折り男のための協奏曲」

 帯や、後ろの解説には短編集とは一言も書いてなかった……。ただ、首折り男が出てきて、伊坂作品の常連であり人気キャラの黒澤がまた活躍して、色々な立場の人の悲喜交交。私の好きな群像劇を連想させて勝手に長編だと思い込んだ。短編集って書いてなかった(ちょっと恨み節)

 いや、読み終わるまでに気づけよって話だし、別に短編だったから面白さが半減したということではなくて。長編だと思って読むから腑に落ちないことが沢山あって、短編だと思って読んだらもっと楽しめたんじゃないか、という悔しさがある。

 長編と勘違いしたのは完全に私のミスだが、それぞれ独立した話でありながら、前回の話に登場した人物が今度はメインになったり、別の住人でありながら同じ世界で暮らしているんだということが伺える描写の数々。クロスオーバーな話が多かったのも最後まで気づけなかった原因のひとつではあると思う。

 私はこういうみんな空の下システムが大好きだから結果的には良かった。
 なるほど、確かにこれは協奏曲と呼ぶに相応しいと、なんだかんだで納得できる。

 陽気なギャングのコラボはないのかな~と思ってたら、偶然にもちゃんとありましたよ。連中は一切出てこないけど。
 ホラーあり、涙あり笑いあり、日常を崩さない程度の落ち着いた短編集である。

 いいですか、

〖短編集〗

 ですよ!
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# by kumatalow | 2017-03-23 00:45 | 書籍 | Comments(0)
花粉症2017
 Twitterで「今だったら花粉症の記事で埋められる」と豪語しておきながら、わりと書いてないことが判明した。

 私と花粉症の付き合いが始まったのはもうかれこれ15年前になる。当時通ってた高校が自然と一体化している系の、バックに大きな山がついているそんな学校だった。そこにスギの木が大量にあって……あとは、わかるな?

 一旦発症してみると、結構酷い。花粉症カースト(そんなものはないが)の中でも▲の部分にいると思う。それくらい酷い。何しろ天気予報が今日は花粉がマシとか、明日はよく飛んでるとか、程度を教えてくれるが私の花粉症は常にマックス。雨も晴れも風も関係ありません。鼻水ダラダラ、目はリアルに粉が入ってきてる感覚で痛くて痒くて我慢できない。化粧水も沁みるし、バレーしていると汗でひりつく痛みに悶え苦しむ。

 死ねと言うのか。

 とても汚い話をすると、くしゃみすると血が混じってる。これが凄く嫌。ティッシュで鼻の皮が剥けてボロボロになっちゃうし。拭い過ぎて鼻の下が痛い。

 そこへ、Twitterのフォロワーさんが鼻セレブを勧めてくれました。いや、知らなかったわけじゃないけど、ティッシュなんてみんな同じだろと卑屈になっていた。何が決め手になったかというと、その方の「鼻の下を甘やかしてくれる」という素晴らしい表現に感銘を受け、俄然使ってみたくなって、


 翌日買ってきた!

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 可愛い写真だね……。


 買ってきた瞬間くしゃみが出たので早速使ってみた。えっ──ちょっと待ってくれこれは────やばいぞ!!!!

 形容すると「生クリーム」

 掴んだ瞬間から手触りが違う! 鼻の下に押しつけて鼻水拭った時の痛さが全然ない! うわあああああこんな素晴らしいティッシュ今まで知らなかったの損だああああああああああ。とてもいい物を紹介していただきました……優しいフォロワーさんありがとう……。

 アレジオンも買った。どこからでも来いや花粉症。死ぬまで抗ってやる。

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# by kumatalow | 2017-03-21 12:27 | 日常 | Comments(0)
美容院と毛玉取り機
 またしても数ヶ月空けて美容院へ行ってきた。前回、前髪だけでも気軽に美容院を利用していいし、染めに行きます! と約束をしたにも関わらず、誕生日の割引も年明けの割引も、スタンプ貯めて使える割引も全部期限切れになってから行ってきた。

 こう書くとものすごく不潔な女みたいだけど、美容院は好きなんですよ。シャンプー気持ちいいし、髪型変えるのも大好き。ただ、まあ、予約がめんどくさかったり休みの半分くらいが潰れるの嫌なんだよね。美容院から帰ってきたら私絶対寝るから、ほぼ丸1日潰れると言っても過言ではない。

 前回はパーマかけたけど今回は短くした。数年ぶりに染めてみた。頭が軽いぜ。

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 そして、ついに我が家に毛玉取り機が届いた。仕事で着てるカーディガンの毛玉がそりゃもう酷くて、仕事中も隙を見てプチプチむしってたけど追いつかないくらい毛玉毛玉の嵐で、Amazonで一番評価が高く一番高額なものを購入した。

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 威力の程はというと、率直に最高!! 素晴らしい! スルスルと取れていく! 買ったばかりなのに毛玉が溜まりに溜まって刃の部分にも絡みついたから掃除した!

 どれだけ毛玉と暮らしていたんだろう。もっと早く買えば良かった、世界が変わった。

 この快感に病みつきになった私は、他にも毛玉はないかと血眼でタンスを漁ったが特に見つからなかった。


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# by kumatalow | 2017-03-16 23:29 | 日常 | Comments(0)
ホワイトデーであったか…
 職場の人の「今日はホワイトデーだからうんたら~」というセリフで今日がホワイトデーだったことに気付く。

 家に帰って親父からホワイトデーのお返しをもらって、また今日がホワイトデーだったことに気付く。

 私があまりにも地味な生活してるからというのもあるけど、正直世の中の女子のほとんどがバレンタインで燃え尽きてると思うわ。自分が派手に花咲かせたら終わり。みたいな。

 美味しいよ親父ありがとう。
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# by kumatalow | 2017-03-14 20:03 | 日常 | Comments(0)
【伊坂幸太郎】陽気なギャングの日常と襲撃/三つ数えろ
「陽気なギャングが地球を回す」の続編があったとは知らなかった。立て続けに2冊読んでしまった。

■陽気なギャングの日常と襲撃

 ギャングたちのそれぞれ独立した小さな事件を扱った短編集の前編と、いつものように強盗から事件に巻き込まれていく後編とに分けた構成になっている。

 もちろん後半の事件には前半で起きた小さな事件がそれぞれリンクしていて、ひとつに繋がっていくのを楽しむところ。

 私はすっかり世界観の虜になったのだが、きっかけは絶対地球を回すより日常と襲撃だな。強盗をしていないときの彼らの私生活が、(特に目新しいことはないのだが)読んでいて楽しかった。

 あと、一作目に比べて響野の面白さが格段にレベルアップしている! 特に久遠とのやり取りが秀逸過ぎる! あまり笑うことないんだけどひとりでずっとニタニタしてた。


⬛陽気なギャングは三つ数えろ

 二作目から九年後に書き下ろされた続編。物語の中でも年月が経っており、慎一は大学生になってるし、タダシは就職が決まった。

 実はこういうのが苦手だ。上手くは言えないが、独立した世界観と面白さを築いている物語は、俗に言う「サザエさん時間」で楽しむのが一番いいと思っている。

 案の定作者も「銀行強盗を楽しく描いていいのか」とか「自分の考え方も数年で変わった」とか歯がゆいこと言ってて、これはもしかして期待外れなんじゃないかと恐れを抱いたが、まあ、普通に面白かった。作者コメントもこいつらはこれでいいんだ、という結論に達した旨が書かれていてホッとする。

 内容は大学生になった慎一がバイトするホテルにて、偶然出会った記者を暴漢から助けたことをきっかけに、強盗であることがバレかけていつものごとく巻き込まれていく物語。年月は経っても成瀬は成瀬だし響野は面白いし雪子もクールで久遠も若々しい。数年経たせた意味あるかな? というくらい。

 個人的に二作目を超える勢いではないけど、相変わらずで嬉しかった。是非四作目もお願いしたい。できたらこれ以上の時間経過はナシで。



 ところで成瀬がコンタクトをとる田中という男が本当に凄くて、合鍵作ったりデータ盗んだり情報持ってきたり。彼の働きなくして事件解決は有り得ないレベル。最終的に金で全ての情報を引き出す33分探偵を彷彿とさせる。

 細かいロジックにはこだわらない緩さが私には合っているみたいだ。
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# by kumatalow | 2017-02-13 18:19 | 書籍 | Comments(0)
【羽田圭介】コンテクスト・オブ・ザ・デッド
 初羽田圭介。彼のことは作品で、というよりテレビのバラエティで知った。芥川賞受賞という栄光を手にしたにも関わらず、話題は同時受賞した又吉直樹に傾きがちで、売り上げに少なからず差が出たのだとか。バラエティ対応力があるのか台本だったのか定かではないが、はっきりと「本買って!」と嘆いていた彼に好感を持っていたのは確かだ。好感を持ったくせにスクラップ・アンド・ビルドをスルーした私は、彼からしてみりゃ一番タチが悪いタイプだろう。

 今作を読むに至ったきっかけは、まず装丁が派手だったから。何じゃこれは怖い顔。と覗き込んだらゾンビものだって。へえ面白そう。え、羽田圭介って芥川賞の人? 芥川賞の人ってゾンビとか書くんだ読んでみよう……。予想だけど、出版側がこうやって売り出していこうと想定した道をまんま辿った気がする。

【あらすじ】

 突如街中に出現した青白い顔をし、人を噛み、時に食べる人間。変質暴動者いわゆるゾンビ。世界中でにわかに増えだしたゾンビの存在を認識しながらも、人々は生活を続け、やがて流されるように安住の地を目指す。市役所の職員、女子高生、小説家志望の青年、返り咲きを狙う小説家、復活した人気作家、編集者。それぞれの視点から描くゾンビサバイバル。



 言いたいことはすごくわかる。結局ゾンビっていうのは大きな意味での例えで、この際襲ってくるのはゾンビじゃなくてもいいわけで。ただ死からの蘇りだと一番ゾンビがイメージしやすい。携帯電話の普及によって他人の意見も簡単に自分の意見にすり替えられる。大多数の意思を簡単に手に入れることによって、あたかも自分で考えたように脳が勘違いをする。そもそも自分で持っていたものなど何もなく、過去を踏襲することで自分の保身をはかったりする。
 思考停止=死んでいると同義。→そういう人がゾンビになる。


 というテーマを、読み終わってみると頭のてっぺんから足の先まで描いていたんだということに気付く。なるほどとも思うし、複数の登場人物の動きを追うのは読み応えがあった。が、肝心の登場人物がわりと浅い。作家や編集の場面はみっちりと書き込むが、市役所員や女子高生のくだりは凄くあっさりしててムラがある。

 後半Kと須賀が静岡に行く展開から物語はいよいよ混沌を極めるのだが、この辺りからいよいよもう全員作家か作家志望で固めりゃ良かったのになという内容になってくる。当てはめたいテーマと盛り込みたい要素と、一応話作りの定石で用意した人物たちとのバランスがとれていない。文藝について語りたいのか、それとも作家に限らず人間に対して警告しているのか、どっちもなんだろうけど。

 作家としての感情しか知らない人が書いた群像劇風文藝論と人類への警鐘。何とも言いがたい作品という印象を持ったけど、きっともっと奥深いところまで考えて書いてるんだろうなあ。

 頭が及ばなくて無念だ。

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# by kumatalow | 2017-02-03 02:05 | 書籍 | Comments(0)
【伊坂幸太郎】陽気なギャングが地球を回す
 やっと読めた!

 4人の特殊能力かつ個性を持った銀行強盗たちが、盗んだ金を他人に奪われ、取り返そうと首を突っ込んでしまったことにより、事件の謎を突き止めてしまう軽妙痛快時々しょうもないライトミステリ。

 何も考えず頭空っぽにして読める。感情移入なんて必要ない。こいつらすげえなあとか、馬鹿だなあとか、他人事のようにニヤニヤと世界観を楽しめばいい。感情を豊かに描かない、人物を記号みたいに扱う小説はあまり好みではないのだけど、この人たちはとにかくお喋り。4人でひたすら会話の応酬を繰り広げる。ドラマもそうだけど台詞量、掛け合い量の多い作品は面白い。くだらないやり取りのようでいて、それが彼らという人間を掘り下げる手段になっている。

 また私は「庶民的な悪党」というものにもの凄く興味を示すタチで、表ではバツイチの親父であり主婦である。4人が初めて出会ったのが映画館というエピソードがそれをよく表していて大好きだ。

 ただ、伊坂作品を立て続けに読んでいくと、大体が同じ流れというか、事件の規模や出てくるキャラも似ていることが多いので、新鮮というより伊坂節だなと感じた。読み慣れた人が読むと味気ない思いをするかもしれない。

 ちなみに映画版は妙な恋愛設定を入れていたようだが、原作はそうではないとわかって良かった。実写オリジナルって本当にいいことがないな。
 続編も買った! 早く読みたいな( ´∀`)

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# by kumatalow | 2017-01-26 22:33 | 書籍 | Comments(0)
ザ・コンサルタント
 予告を見た時から見たくて見たくて。

 予告の雰囲気では敏腕金融コンサルタントクリスチャン・ウルフが実は裏の顔を持っていて、悪い奴ともずぶずぶで、頭脳だけではなく殺しの腕もプロ級! という悪の一面を全面に押し出したものだった。裏のヤバい連中に近づき率先して金を動かす彼の目的は?

 ある大企業でひとりの経理担当デイナが発見した不備に、正式に会計士として呼ばれたウルフがさらに不正を詳しく暴き出したことで死人が出て、ウルフとデイナまでも巻き込まれて命を狙われたりし、同時進行で彼の正体を突き止めようと動く人々も描きながら、散らばった物語のピースがかち合っていく。


 当初の期待と比べるなら、「期待外れ」という言葉が妥当である。私は主人公ウルフのことを、狡猾で自分の儲けの為に悪を騙す腕を持っている会計士だと思っていたからだ。もっと手軽に表裏を体感できると思っていた。

 実際は、主人公ウルフは高機能自閉症であり、強靱な肉体と格闘術、さらに射撃の腕も軍人である父が彼が社会で生きていけるように教え込んだものだった。過去の登場人物を一旦バラバラにして、繋げるやり方が本当にパズルのようで見ていて楽しかった。お金の流れがよくわからないから難しくて理解できないところもあったけど、ウルフの持つ愛情だけで結構見れた。格闘も素晴らしかったしね。ヒロイン? まではいかないけれど確実に彼のオアシスだったデイナも可愛い。さらにウルフの弟役にウォーキングデッドのシェーンが! めっちゃ演技上手、モニターを眺めている時の微妙な顔つきもそうだし、悪逆非道な行為をしている時のわかりやすい表情も良かった。

 ただ一点文句があるとするなら、ウルフが夜の9時50分から10時まで行う轟音ロックとフラッシュチカチカの謎鍛錬だ。おそらく彼の精神を揺さぶるものに立ち向かう、昔からやってる弱点克服の大事な時間なのだろうけど。轟音ロックも許そう、セルライト潰してる女子みたいな鍛錬も許そう。でもあのフラッシュチカチカだけは殺意が湧いた。


 眩しくてポケ●ンどころの騒ぎじゃない。目の弱い方本当に気をつけて欲しい。

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# by kumatalow | 2017-01-26 20:34 | 映画 | Comments(0)
  

さらしちゃいな日記。
by サトミッチ
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