人気ブログランキング |
ログインさせてください①
 なんかエブリスタが思い切って大規模リフォームひらめいたみたいで、一応メンテナンスは済んで、今日の日中まで私も普通にログインできていたんだけど21時頃突然追い出された。

 すげー一員ヅラでエラーと戦いながら更新して、間違って自分にスター送ってしまってヒヤッとしたり、いま思うとくだらないことでヒヤヒヤしていたなと。いいじゃないかそんな悩みは(自分に向けて)

 登録しているメールアドレスとパスワードを入力すると、【メールアドレスもしくはパスワードが不正です】と言われる。不正ですと言いながら、【アカウント凍結解除】のメールが送られてくる。解除をすると【アカウントが見つかりません@以前をご確認ください】というメールがくる。じゃあ、そのメールなんですか。どこで知ったんですか!しゃくしゃくとメール送ってきて……アンタ……!

 このまま治らなかったらどこかにお引越しだね。しかし私いくつかコンテスト応募していたんだが、ログインできない人間も選ばれたりしますか? 可愛いアイコンを使っていたんですが、それでは顔パスになりませんか!? ならない。

 まあ大規模メンテナンス直後はいろいろ不具合あるよね。しばらく様子を見守ることにする。続報を待て。



# by kumatalow | 2019-04-16 22:15 | 日常 | Comments(0)
新元号発表の日の私
 新元号が「令和」に決まる少し前。朝からワイドショーはこの話題一色で、毎年鬱陶しいエイプリルフールと加藤浩次もおとなしい。なんとなく国民全体が落ち着きない雰囲気の中過ごしたのではないだろうか。

 令和。美しい響き。

 新元号誕生に立ち会った人間として、なにかひとつ令和にまつわる裏話でもしてやりたいところだが、令和誕生について平民が知っていることはなにもないので、この晴れがましい時間に自分がなにをしていたかという、誰の得にもならない話をしようと思う。

 私は今朝から、借りていたレントゲンを返しに病院へ行っていた。例の肘のやつの続きだ。帰りに駅で新幹線の券を発券し、時間が余ったので近くのコンビニで「古事記99の謎」という本を購入。本当はものすごくトイレに行きたかったけど清掃中で諦めた。まだ時間があったから駅のトイレを目指したらここも清掃中だった。そわそわしながら家まで帰ってきた。そして、テレビが新元号カウントダウンを始めているのを尻目にトイレに駆け込んだ。11時半には小腹が空いたのでミニチョコパイ抹茶味をひとつ食べながらテレビの前に座っていた。ちゃっかり発表に間に合っている。

 どうだ。普通だ。あまりにも普通。
 新元号新元号って湧いたけど、実は国民に与えられた仕事って「騒ぐ」以外なにもないのだった(笑)

 私たちのような平民は、ただ決められたことに黙って従うしかない。予想なんて当たるはずがないし、お祭り騒ぎしたところでほとんどの人間が蚊帳の外だ。令和と言われたら言いにくかろうが覚えにくかろうが令和時代に突入していかなければならない。で、そのうち馴染む。あっという間に。国民の義務、しかと承った。

「令和になったよ~」と話しかけても亀の佐吉は無反応。
 昨日から水槽が新しくなって広々と泳げる。すくすくと育って令和時代も生き抜いて欲しい。

e0098054_12340261.jpg



# by kumatalow | 2019-04-01 12:35 | 日常 | Comments(0)
ありがとうお疲れさま!
 職場で知り合ってずっと仲良くしてた友だちが、家庭の事情で退職することになった。
 喪失感はかなりのもの。嫌なこと良いことがあるとすぐにお互い報告したし、プライベートでも大変お世話になったから。

 今日は彼女の仕事納めだった。一緒に仕事できる最後の日。我々はいつも通り汗を流しあった。阿吽の呼吸で忙しい時間を乗り切った……。

 ────などというのは1ヶ月前の私の幻想で、現在左肘靭帯損傷でもっか休職中である。普通に家にいて、わざわざ仕事帰りに家に寄ってもらって、私の家の前の道路で篤い抱擁をかわした。労う側が労われるというめちゃくちゃに中途半端な結果となった。理想を抱いて溺死するとはこのことだろうか。

 一応餞別というか、会社のと別に個人的にプレゼントを用意していたんだけれど、彼女ったらそれを凌駕する勢いのお餞別をくだすった。

 見てジャン!

e0098054_19554184.jpg

 靴下と、写真には入ってないがボールペン。職場での使用率を考えてくれたんだろう。それとスヌーピーのコップと……これは……なにする物……? 携帯歯ブラシセット! お昼いつも歯磨きするから嬉しい~! 復帰したらさっそく使わせていただきます!(公開はしないけど素敵なお手紙もついている♪)

 スヌーピーが大好きな子だったから、これらを使うたびに思い出すんだろうな。いや、しかしこれで友情の糸が切れるわけではない。もう一生会えないような言い方はやめておこう。
 とてもしっかり者で優しい彼女のことが大好きだ。いままでありがとう、これからもよろしく!

# by kumatalow | 2019-03-31 19:56 | 日常 | Comments(0)
✝︎死の匂い✝︎
 ペットの亀の佐吉くん。ここ数日あからさまに汚れきった黄色の水槽で過ごしていた。

 掃除をサボッていたわけではない。ろ過器の調子が悪いのか、洗っても洗ってもすぐに黄色くなってしまう。というわけで早速ろ過器の中の砂とスポンジを買ってきて付け替えることにした。

 そういえば飼うときにペットショップのお兄さんが亀はかなり臭いですと言った。鼻のあたりにしわを寄せて、沈痛な表情で「……かなり」と言った。でも佐吉を触ってみても鼻を近づけてみても普通の水槽のにおいしかしないし、水の交換も金魚ほど汚れてないし大変じゃない。

 お兄さんは大袈裟だな……そんな風に考えていた。

 ところが今日、さあいざ、と蓋を開けた瞬間えもいわれぬ激臭が飛び出した。

「あっ……!!」

 鼻を抑える! 臭い!!

「マスク!」

 いいところに花粉症のマスクが!

 ダメだ! 突き破ってくる!!

 ああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!

 筆舌尽くしがたい悪臭!!!! 吐きそう!! くっっっっさぁああああああああ!! ドブ以下!!!!

 インコも水に濡らすと臭かったけど、ああいうクチャイ可愛い☆みたいな親愛なる香りじゃなく本当に臭い!!

 お、おおおお……おお……。

 悶絶しながら洗い終えた。

 いまは透明な水で過ごしている。バクテリアが湧きにくい薬も入れたし……しばらくは安泰だろう。それにしてもあんな汚臭の中で過ごしていたなんて、ますます佐吉が哀れだ。すまない。私は反省をしたよ。
e0098054_17073537.jpg

# by kumatalow | 2019-03-28 17:17 | 日常 | Comments(0)
肘神様不在
 2月にバレーの練習中に接触事故を起こし、肘を痛めたという話が、3月の下旬になってもまだズルズルと続いている。

 一時は手術も有り得るか、というところまで進んだが、紹介してもらった医者曰く手術するほどではないとのこと。ただし自然治癒を目指すとなると極力仕事はセーブしたほうがよいと言われた。そりゃまあそうだろう。

 ただ私の職場は慢性的な人手不足で苦しい状況にある。左肘以外は元気な体で家にいても気まずいし、なんなら病院に行くまではなんとか頑張ってやってきたんだから、ここはひとつ時短でどうだろうと打診することにした。

 そしたら1ヶ月休みをくれた。前回準優勝したから出場する予定だった全国チェッカーフェスティバルもナシになった。

 いや休みくれたってそんな簡単な決断ではなかったろう。物凄く労わってくれたんだと思う。なんだかめちゃくちゃ申し訳ない。ブログのネタにしてすまないとも思っている(でも書く)

 一刻も早く治さなければならない。病院に行く前から決まっていたKOTOKOのライブも行っていいのか? いいか? 大丈夫、私はマグロ客で飛んだり跳ねたり腕を振り上げたり、ただの一度もしたことがないアーティスト泣かせだ。ひとりで行くわけでもなく、無理はしないからこれだけは行きたい……。

 宣誓。いただいた休みを大事に、早く治るように努めて参ります。
# by kumatalow | 2019-03-27 16:40 | 日常 | Comments(0)
MIENEXTAGE2019
 来たよ。今年も花粉症より少し遅れて三重の劇団の結集戦来たよ。
 嘘をついた。戦いではない。そんな殺伐としたものではない。アンソロジーです、お祭りです。年々集客力高まって、なんと満員だった。めちゃくちゃ失礼だが驚いた。めでたいことだ。
 前回は1グループを除くすべての芝居を見られたが、今回は1グループだけ。例によって身内贔屓なチケットの取り方で申し訳ない。

【774】「8814」

 修学旅行初日夜の、ある女子部屋での一幕。明日のグループ行動は好きな人と周りたい! え? まさか大人しいとばかり思っていたあの子は変な奴だった? しかも好きな人が被った!? 由々しき事態に一触即発の危機! オモロ可愛い三羽烏が若さほとばしらせる青春ど真ん中コメディ。めちゃくちゃ笑わせてもらった。ちょいちょい挟まれる小ネタとか、間の取り方が芝居ではなくてリアルだった。大人がやっても出せないだろう空気間。結局誰に恋してるとか関係なくなっちゃってるとか、友だちってこんな簡単にできるんだったなとか、結構忘れがちな大事なことも教えてもらったりした(大袈裟か!)リアルとキャラの濃さが絶妙なバランスで混ざり合っててすごく美味しかった。ミエネクは必ず一本は若いエキスをくれるのも魅力のひとつだ。毎回楽しみにしている。明日もきっと楽しいね!


【*Howdy,would!】「人も歩けば石に躓く」

 大学生と社会人、それぞれが新たな門出を切って2年目に入ろうとする頃、いったん立ち止まってうしろを振り返ってみる。そんな男女の夕暮れの一幕。春は出会いやら新しいスタートやらと、やたら前向きなキャッチフレーズをつけられる。前へ前へと押される中でふと自分を見つめなおすのはとても大切なことだ。明日、というテーマに逆行するようでいて、明日を迎える前に昨日を思うというのは非常に目から鱗な着眼点だと思った。欲を言えば二人の世界にもうちょっと私たちを入れて欲しかったかな。カフェで隣のカップルの人生観や雑談を小耳に挟むよりも、一緒に刻々と暮れてゆく空を見て、冬の名残の冷たい風を感じ、通っていく車の音を聴きたかった。明日はきっと今日より素晴らしいぜ。


【劇団はねたまご。】「Day off tomorrow!?」

 ノー残業デーの水曜日に残業&残業&残業で疲れ果てた、某剛力タウンで働く三人の女子社員の休憩室での一幕。設定を自然と伝えるって難しいと思うのだけど、この脚本が本当によくできていて、三人の女性の微妙な年代差や性格、趣味嗜好の違いが会話を聞いているだけですんなりわかるようになっている。そこに説明的な無理臭いセリフはひとつもないのに、会話の乗り方、相手が変わるたびにどんどんわかってくる。それもかなりあるあるな感じで。演技力、構成、いろんな意味で大変貫禄のあるチームだった(笑)なので安心して没頭することができた。私も社会人だから共感すること多しで、自分も明日休みだったらこの三人と何がしたいかな? と考えながら見てた。
 沈黙のときの表情作りもとっても細かくて見るところが沢山あって面白かった。明日もお疲れ様です!


 あと芝居始まる前の前説が面白くていきなり笑ってしまった。あれほど携帯は落ちないようにと言われていたのに、親父の上着の内ポケットに入れていたスマホが転がり落ちてしまい、上演中だった*Howdy,would!さんに大変ご迷惑をおかけしました。申し訳ありませんでした。終わってから拾ってくれた女の子たちもありがとう。

 毎年の楽しみがあっという間に終わっちまったよ……。

 あ、ちなみに私は明日休みです。


 ↓今年のポスターも姉が描いたんだよ~!

e0098054_22595992.png

# by kumatalow | 2019-03-24 23:00 | 日常 | Comments(0)
セカンドオピニオン
 もうぼちぼち一ヶ月経つというのに肘の調子が相変わらず良くならないため、病院を変えてみた。筋肉の腫れってこんなにも長引くものだろうか?

 電車に乗って少し歩く。休日しか行けない病院だが、家族も大変世話になっていて腕がいいと評判である。

「ひと月前に人と接触して、痛みがひかないのです」

 するとセカンド医師は私の腕をとり、あちらこちらの方へ曲げ、こうすると痛いとか、この向きだと痛くないのではないか。などなど質問をした。普通のことかもしれないがファースト医師はやらなかった。
 改めてレントゲンをとり、結果はどうやら靭帯が伸びているということらしい。筋肉の腫れとはなんだったのか。筋肉の腫れも靭帯が伸びるのも同じこととしても、なんだったのか。

 さらにそのままMRIをとるための予約までしてくれて、後日行くことになった。なんとなく消化不良に終わったファースト医師の見立てを完全にフォローしてくれる形となり、大変満足。でも一番の満足は待たされる時間がほとんどなかったことかもしれない。

 待合室に面白いお爺さんがいた。診察を受けて戻ると、待合室には車椅子に乗ったお爺さんと女性がひとり待機中。

受付「ワタナベハナコ(※仮名)さーん!」
女性「……(立ち上がる)」
車椅子の老人「はい!」
女性「!?……(そそくさと診察室へ)」
車椅子の老人「あれ?」
受付「……(それぞれの仕事)」
車椅子の老人「あれ、いま……ワタナベって……」
受付「……(それぞれの仕事)」
車椅子の老人「ワタナベタロウ(※仮名)って……言わんかったかな……」
受付「……(それぞれの仕事)」
私「……女性の名前を呼んでましたよ」
車椅子の老人「あ! そうだったか、同じワタナベだから……ありがとう!」

 少しの間。

車椅子の老人「アリガトー」

 もっかい聞こえてきたwwww

 帰宅してお昼食べてそこから爆睡してしまった。せっかく活動したし午後はたっぷり小説書いて遊びたかったのにすごくすごく勿体ないことをしてしまった……貴重な休みが……ああ。最近寝ると必ずイビキかいてるみたいでそっちもすごく気になる。本当に下品だな。

 NEWSのコンサートに行ってきた姉からのお土産です☆掛川花鳥園で遊んできたらしい。フクロウ可愛い!


e0098054_22340033.jpg

# by kumatalow | 2019-03-11 22:35 | 日常 | Comments(0)
ひな祭りケーキ
 今年のひな祭りに食べたケーキです。

e0098054_10581230.jpg

e0098054_10583415.jpg

 何日だ? なあ、いま何日だ?

 今日は3月7日。ちゃんと3日に食べたよ。パリパリいちごチョコにコーティングされたスポンジケーキ、中の3色クリームはムース仕立てだったのです。このひし形と、白、ピンク、緑の取り合わせが春の色らしくていい。同時に千と千尋の神隠し、主人公千尋の私服も思い出す。だから好きなのだろう。

 こじつけである。

# by kumatalow | 2019-03-07 10:57 | 日常 | Comments(0)
整体さんとご飯
 2連休2日目、朝から整体に行く。
 猫背の弊害で背中の筋肉が特に固くなっていたからめちゃくちゃ気持ちよかった。数年前に見つけて行きつけの話しやすい整体のおにいさん。いつもありがとうございます。

 いつもの流れとしては10時から姉と1時間ずつで12時に終わる。ちょうど昼時だからご飯を食べて帰る、というものだ。いつもどんな物を食べるんだやら美味しいファミレスなんかを教えてもらったりしていたのだが、今日はなんと時間があるということで(実際そんなにはなかったと思うのだけど)3人でランチに行くことに! なんという!

 洋食Moguさん。

e0098054_00015685.jpg


 チキンタルタル。すっごいボリュームだ。タルタルソースがたっぷりかけられたチキンは肉厚でちょっと甘辛ですげー美味い。舌が踊る踊る。店の雰囲気も明るくていい。人気らしく行列ができていた。

 おやつにケーキ食べよか~なんて前日には余裕かましていたがもうとても……そんな余裕は……。

 美味しいご飯と面白い話に満たされて、帰ったら1時間ほど昼寝。明日仕事ということも忘れて(いまは思い出している)幸福だった。
 いやほんとまさか、最初はこだわりもなく選んだ整体さんでこんな仲良くして貰えるとか思わなかったし、話してると妙なところで知り合いが繋がってたり、自分の知らない世界を教えて貰えたりして、貴重なことしかない。単純に楽しかったというのもあり、出会いは大事にするべきなんだなと当たり前のことに実感した。

 晩ご飯はなにかな?

 母「さとちゃんにはチキン南蛮買ってきたよ!」

 まさかのダダ被り!!!!
 美味しくいただきました。

# by kumatalow | 2019-02-23 23:56 | 日常 | Comments(0)
【長江俊和】出版禁止
 著者長江俊和の元に送られた、とある理由で出版禁止になったルポルタージュ。若橋呉成という人物が書いた、かつて世間を騒がせた映像作家と秘書の不倫の果ての心中事件。生き残った愛人、新藤七緒の取材を通して明らかになる事件の真実。心の中。

 本作は事件が実際にあったというテイで、現物のルポルタージュを書籍化できた、という設定の茶番である。最初は普通の(普通がどんなものかと言われたら困るが)現代ミステリーかなと思って読んでいたのだが、雰囲気的には「呪いのビデオ」シリーズを彷彿とさせるB級ドキュメンタリーに近いものを感じた。

 若橋のルポルタージュは呪いのビデオで言うところの検証のターンであり、外側から真意を探っていくうちに、実は自分も取り込まれていた。というぞっとするような流れになっていく。
 そのぞっとする流れに乗っているうちに、あれ? もしかして彼の状況を辿っているうちに私もまた取り込まれ、欺かれているのかな? という変なメビウスの輪に迷い込んで抜け出せなくなる。頼る術は遺されたルポルタージュしかない。読者参加型のドキュメントミステリーだ。

 が、頭が鈍い私は長江さんが丁寧に与えてくれるヒントでようやくおぼろげに理解する程度で、追いつくのがやっとという有様である。

 すごく真実が知りたい! でももうヒントない! いっそ答えくれ! 滅茶苦茶に野暮な要求で頭が埋め尽くされている。

 大体のことはわかるようになっているが、まだその奥があるような仄めかし、真実は永久にベールに包まれる。この辺りが闇に葬られた事件というテイに説得力を持たせていて楽しかった。

 美しいと感じる女の描写に三白眼を用いるところも珍しくそれが逆に彼女の魔性を彷彿とさせた。凄惨な顛末も生臭さがあって良い。読み終わってから何度もページを繰った。

 ああ、それにしても本当のところはどうなのだろうか。作者の中で明確な答えは用意されているんだろうか。

 この行き場のない渇望を誘うように作られているような気がしてならない。
# by kumatalow | 2019-02-23 01:06 | 書籍 | Comments(0)
  

さらしちゃいな日記。
by サトミッチ
プロフィールを見る
画像一覧
更新通知を受け取る
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30
フォロー中のブログ
気まぐれにどうでしょう ...
ライフログ
検索
タグ
(1)
外部リンク
ファン
ブログジャンル
日々の出来事
本・読書