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カテゴリ:創作( 9 )
【モダン・タイムス・ファントム】
 2017年にヤンデレラがコミカライズしてすぐくらいに、ほんとに何も書けなくなった。一生の思い出ができて気が抜けてしまったのか、趣味の域を超えてお金とってるのにレベルの低い話作りで自信がなくなったからなのかはわからないけど、本気で趣味ひとつ失うところだった。

 コミカライズ自体はいいことだったけど自分の中に縛りを作ってしまう魔法もあって、ホラーミステリーで成功したから自分の方向性はこれだ、みたいなおかしな方向に頭がいってしまった。しかしそれが当たったのは本当にたまたまだったんだと気づいた。
 とりあえず一旦朝比奈から離れるべき。朝比奈というのは私のホラーミステリー街道を支え続けたとっても大事なキャラクターなんだが、いつまでも彼に依存していてもいけないので、終わらせようと思ってちょろちょろ書いたのが【バイアス】。全然面白くなかった。いま読んでもさっぱりわけがわからん。あんなもの書いて恥ずかしい。絶不調って作品に出るんだな!

 まあまあまあ、出来はともかく一旦区切りとする。

 思い返せば、私の物書きの走り出しはラノベである。すぐ笑いに持ってくことも多く、頭も悪いというのに変に伏線張るような小難しい話が自分に合ってるとか幻覚の域だろう。ヤクでもやってたのか。

 反省しまして、とりあえず次は目で見て、読んですぐわかる楽しくて明るい話が書きたいと思って始めたのが、モダン・タイムス・ファントムだ。


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 姉作! 夜景に舞い踊る妖怪かっけー! 興梠の太ももえっろえろ!


 主人公・佐藤は職業訓練校の支部長で、職業も性格も並みの人間とほとんど変わらない。事務員の興梠も、同級生の二人もみんなそう。なんだけど、恩師が妖怪になって死んだあとに平気でファミレスで世間話始めたり、死者が出てる事件に巻き込まれても、化け物の正体について議論することに終始したり、弱っちい人間一匹の死に対して鈍感な妖怪っぽさでシリアス要素を極力省くようにした。

 あと忘れちゃいけないのが厨二病。暗黒微笑やら辛い過去やらマジでキモがってた時期がいやいまもキモいと思ってるんだが、とりあえず入れたらなにか弾けるか? と、おまけ【白いファントム】で厨二要素入れてみた。恥ずかしかった。

 中学生のとき書いてたみたいなノリ+大人になった自分の感性の合わせ技を目指したよ。読みやすかったんじゃないかな。

 狙い通りにできたと思う。形に残る結果も出た。執筆応援キャンペーンの「お仕事」部門と「神様・悪魔・あやかし」部門に出してみたら、神様~部門で入賞をもらった。どちらかというとお仕事寄りかな? と思っていたから意外だった。しかし、人外で評価されたということは、私が範囲を狭めていた「現代」から少し離れられた証のようでもあって嬉しかった。がっつり現代なんだけどね。

 有難い、今後の参考になる選評も載せておく。
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 そうなの。キャラ多い。特に佐藤以外との関りを一切持たないマンション・サンシャインの住人たちは、読んでる人からしたら「!?」な部分も多かっただろう。無駄に個性強いし。以前にもブログで言及したけど、彼らは姉と、姉の所属する劇団【玉彩★Ca劇団】の皆さんが演じた登場人物を、無許可で逆輸入した。その芝居というのが、ヤンデレラのおまけテネブライの後日談で、ミステリーだったものを愉快な展開に変えた。まさに私がやりたかったことのお手本を見せてくれたわけだ。嬉しかった。テルオさん、天王寺さん、マハラさん。全員知り合い。ミミコに至っては姉だ。伴慎吾、塚本みゆき、それからチーム・サボテンは、人間のいいところが少ない本作では、全人類代表(全日本的な)として頑張らせたつもり。

 そういえば伴慎吾の名前ヴァン・ヘルシングからとったの、姉にあっちゅー間にバレた。

 細かい至らなさを上げればキリがないが、目論見としては大成功。レギュラーと呼べる新しいキャラが作れて良かった良かった。

 これからホラーもミステリーも恋愛ももちろん書くけど、もうちょっと伸び伸び書いていきます。大事な趣味だしね。腐ったら終わり。

 

 

by kumatalow | 2019-06-12 15:34 | 創作 | Comments(0)
冬は創作が美味しい季節です
 季節の中で一番好きなのは春。夏もエアコンの匂いとアイスコーヒーが美味しいし、秋も趣深くていいが、とりわけ春はあったかくて桜が綺麗だから大好きだ。

 しかし小説意欲が捗るのは断然冬!

 家であろうが外であろうが、静かだろうが騒がしかろうが妄想が膨らむのは個人的には寒い冬の夜が一番だ。ちょっと寂しい気持ちがないと書こうと思わないのか何なのか、原因はよくわからない。たんに夏は暑くて集中力が切れるだけなのかもしれない。

 趣味ひとつのことで大袈裟だけど、冬に頑張って書いた物語はちゃんと完結していて、春にかけて失速し、8月には完全にやる気を失う。という行動を繰り返しているのに最近気づいた。こんなに書いてきて最近かよ。

 だから私の中の〆切は7月なのだ。7月を越してしまうとやる気があやふやになって放置作品を大量に転がし始める。そのうち勝手に賞味期限が切れて…………その先は…………


 悲惨。

 だからネタを考えて書き始めるのは10月と2月がいい。そこから3ヶ月見積もれば丁度やる気が残ってる時期に終われるだろう。心にのしかかる負債をこれ以上増やすこともない。

 ──という話がしたかったのだが、今年の私は冬でも相変わらずの鈍足行進で、ただの偶然なんじゃ……という説が自分の中で浮上している。ワクワクはちゃんとしてる!(必死)

 平安桜は断然春だけどね。
by kumatalow | 2016-12-26 02:00 | 創作 | Comments(0)
ノベルゲーム
 最近ノベルゲームで遊ぶのがマイブームである。
 ノベルゲームなんて自分ではほとんどやったことないし魅力も知らないけど、作ってみたかったので絶賛練習中。

 結構難しいんだな~。頭悪いから変数の使い方とか全然わからない。ちなみにASKノベルゲームメーカーというアプリを使わせていただいております。

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 こんな感じ。 練習用に芸能人の名前を使わせて貰っています。恥ずかしいので隠しておく。

 さらに私が去年書いてた小説も、ノベルゲーム向きっぽかったので、 さわりだけ作った。

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 おお、なんかいい感じ。 必ずひとつは変な選択肢入れたくなる。ちなみにこれどれを選んでも寄り道するだけで同じ展開になるんだけど、ひそかに「可愛い」を選ぶとポイントがつくようになってる。

 だけど変なのを選びたくなる。

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 どやさ。飽き性だから完成はしない。とりあえず場面だけ作っては遊び作っては遊びしている状態です。

by kumatalow | 2016-12-01 01:02 | 創作 | Comments(0)
【ワンダラーズは踊り続ける】
 エブリスタに投稿を始めてからまる4年になるかと思うと感慨深い。ユーザー登録をしたのは実質5年前なんだが、私は使い慣れるのにものすごく時間がかかるし、その頃は別のサイトをメインに投稿していたから、幽霊部員だった期間が1年もある。

 ファン登録も以前のサイトからの知人2人と、リア友のみで、それ以外感想も応援も一切望めない底の底の方に生息していた。今も底だがあの頃よりは底上げされたような気がする。


 自分も色々書いてきたなってことで、紹介も兼ねて過去作品のこと、楽しんだり、懐かしんだり、矛盾に突っ込んだりしながら振り返っていくことにする。

 まずE★で初めて完結できたのが【ワンダラーズは踊り続ける】という、DQNな男女が運命感じちゃうクッサイ物語だった。これは前のサイトで1度完結したものを修正、テコ入れしたものだがクサさは永久に消えなかった。あまりのクサさに手が滑って、削除してしまった。もう書き直す気力はない。


 私がそれまでメインとしていたドタバタライトノベル路線を捨てて、現代の、それも大人の男女を題材にした記念すべきデビュー作でもある。だけに、背伸びしてる感が半端なくて、消して1年以上経つのに未だに文章が脳の横をスゥッと過ぎるほどクサい。鼻が曲がりそう。



 いかほどクサめしいかというと、まず出だしからして、平凡なパート従業員・絵里沙という女が、会社をクビになるところから始まる。坂道を転がり落ちるようなスピード感と、1話ごとに絵里沙がまったく違う環境に身を置いている、というのがテーマだったから展開は早いし、色んなことが起きる。

 クビになる→駅の清掃員になる→ホストに馬鹿にされる→キレてやめる→本屋に就職→彼氏ができる→婚約する→彼氏マザコンで母親が勝手にマンション購入→婚約破棄になる→マンション代返せ→借金→キャバ転職→駅で会ったホストに再会→俺がお金やんよ→その代わりヤバイ仕事してね→父親危篤→ホストいい奴だった→ホストお坊ちゃまだった→付き合う→ホスト失踪→友人に揺すられて人を殺す。


 ここまでが前半。こんな具合で昼ドラ顔負けのクッサい設定と展開をこれでもかとふんだんに盛り込み、さらに上から灯油をぶちまけたようなギトギトしてて不味い物語に仕上がっている。

 後半は殺人犯になった絵里沙が、失踪した彼氏のホスト──いい加減名前出そうか。薫を探し、相手の思考・記憶にシンクロできる超能力を持った探偵に依頼するという流れになる。

 1番最初に書き上げた時は、超能力者は探偵・柏木しかいなかった。テコ入れしたら何故か(今となっては理由は不明)、柏木以上の能力を持つ関西女子高生沙希が登場する。またこの沙希がヤクザの娘で世間知らずでっていう使い古されたお決まりのパターンなのだ。


※(余談だが絵里沙以外のメイン登場人物。薫、柏木、若村沙希(わかむらさき)は源氏物語から名前を取っている。とても中途半端)



 薫も美味しいとこどり野郎で、ホストというだけで既に茶番なのに、さらにヤバい商売に手を染めていたりだとか、実は出自が良かったりとか、イケメン設定があったりとか、ヤクザに入れてもらう為に小指をハサミで切り落としたりだとか、とにかくカッコイイだろと言わんばかりのパフォーマンスが全部ダメ。どこのハーレクインですかと小1時間問い詰めたい。



 ほんと、わかんない。何でこんなダサい味つけを嬉々として行っていたのか。率直に言うと恥ずかしい。


 人生を本能のままに突き進んだらどうなってしまうのか。を描いた物語だったから、主役2人がDQNになるのは仕方ないのだが、それにしてもここまで酷いものを真剣に書いていた時期があったのだ。


 当時こまめに読んでくれて、優しい感想をくれたたったひとりの人には本当に感謝している。酷いなあ、クサいなあ、ここおかしいなあ。と思っても目を閉じてくれていたのだろうし、私が超イケていると鼻息を荒くしていた箇所も褒めてくれた。申し訳ない。


 しかしながら、このような異臭を放ってしまったからこそ、もっと上手くなりたいと日々思えるのかもしれない。


 ちなみに、主人公の絵里沙、薫。超能力コンビの柏木と沙希は、のちに語ろうと思っている【ノベルの塔】にも出てくる。何だかんだこき下ろしながら、キャラを捨てきれず親バカここに極まれり。


 次回は【メビウスの夜明け】について語ります。

by kumatalow | 2016-09-14 00:59 | 創作 | Comments(0)
ただいま
 私が小説を書くようになってから既に18年の月日が流れました。もちろん始めた当初は小説と呼べるような代物ではなくて、なんと言うか好きなことを好きなだけ厨二臭く書き殴っているだけの黒歴史ノートなんだけれども。


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↑中学3年の時。

 ノートからレンタルサイトに移行し、さらに携帯小説サイトへと進化し、書く内容も随分変わってしまった。

 確かにあの頃よりは上手くなったとは思ってるし、自分の作品が世界で1番好き(ナルシストでごめんよ)なんだけど、最近になってまた中学生の頃みたいな元気で楽しい小説が書きたいなって思うようになった。何か疲れちゃった。人より上手いものを書こうとする浅ましさとか自信のなさと向き合うのが馬鹿馬鹿しい。

 誰も読んでくれないの承知で完結させることができて、なおかつ身内に見せても恥ずかしがらない大事な精神をかつての私は持ってた。

 なので、原点に帰ろうということで。ノートに書き始めました。

 ひ、久しぶりだ! 緊張する!

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 エブリスタで連載中の作品ももちろん継続して頑張ります。







30分後の私「手痛い……」 
by kumatalow | 2016-09-08 01:18 | 創作 | Comments(0)
創作のこと
私は本当に平安時代が好きなんだろうか。
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13年も描いてるとなにやら時代考証もメチャクチャのなんでもアリになってきたな。

さて、去年の5月から描き始めていたキャンパスノートに鉛筆が踊る古きよき漫画も3冊目に突入した。
最初は一話読みきりの思い付いた小ネタを綴る緩いギャグのつもりが、怪しい敵やら新キャラやらが出てきて御所をかけずり回るというお約束になってきた。



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どうも私は風呂敷を広げるのが好きらしい。この手合いにありがちな性分で、案の定畳むのは苦手である。いつも尻すぼみになるのを知っているから緩くいこうと思っていたのにこのザマだ。


人の妄想や想像は光より速い。某大学物語のオチには当時大コケだったが、あれはあながち間違っちゃあいない。

私の妄想は次々と膨らんでは先へ先へ流れて、もはや後から描いて追いかけるのが馬鹿馬鹿しいくらい進んでしまっている。作業行程と妄想が比例していなくてかったるい。


そして大抵現実は妄想通りにいかない。


なにもこれに限ったことではなく、もう一方の神様漫画でも同じことだ。私の頭の中では既にアイツが出てきてあんなことやこんなことをしちゃっているのだ。


最初から贔屓と思われながらの登場は嫌なので明言は避けるが、私は、あの、【エジプトの神様】をとても楽しみに待っている!出てくる瀬戸際になったら興奮して…おっとっとこれ以上は。



ところで、ナルシストな話をすると私は一次創作の話をするのが大好きで。最近は拠点をツイッターに移してちらちらとそういったような語りも入れていたんだけど、↑のように語り出すと長文になるのでできるだけここを駆使していきたい所存。


タイトルにオリンポス~だの平安~だのその他~だのちゃんと入れるので、苦手な人はスルーしてね!サトミッチとの約束だよ!




ちなみに神話漫画サイトで公開中です。姉と描いてます是非読んでください↓↓↓↓


Sacranocia












"ぜひ"と入力したら予測変換でゼビオって出たんだがゼビオってなんだ?
by kumatalow | 2014-05-21 01:39 | 創作 | Comments(0)
設定厨
設定厨とは……その名の通り自作の設定に命をかける輩のことである。
時にその勢いは本編を進めるより速く、丁寧で熱い。

第一話でお話の地盤を固めるよりも好きなキャラの血液型を考えたい。

景色描いてる暇があったら好きなキャラの過去の話を考えたい(そして何故か本編よりも先に始まり先に終わる過去編スピンオフ)



更には、出来上がった自分だけの最強に個性的な()面子を眺めてニヤニヤしたい。ずっとしていたい。このまま、永遠に……時が止められた本編でいつかこんな風に泳がせてやろうなんて詮なき妄想に胸ときめかせながら……。


更に、この萌えを誰かと分かち合いたくなる。
分かち合いたくなると言うか、知って欲しい。本当はこうでこうで、こうなんだ。上っ面(本編)だけ見るとわからないだろうが、このキャラにはこんな生い立ちがあってこんな一面があって、実はこいつのことをこんな風に思っていてエトセトラ。


などと、非常に押し付けがましい欲求で溢れ返る。思うに、一人で描いて一人で消化して終われるという人は天然記念物級にレアである。

みんな色んな形で自分の作り出したものを人に知って欲しいと思っている。
最近は便利な機能が沢山あるから、そういった萌え難民も救われていることだろう。


申し遅れましたが設定厨です。



設定厨にも色々あって(私の中では)過去廚、プロ廚、新廚と主に3つに分類している。


過去厨とはやたら過去のエピソード考えたがる奴。


プロ厨は身長やら体重やら血液型やら考えたがる奴。


新厨は新しいもの好き。本編が凍結しているのにも関わらず設定ノートの中は新キャラだらけ。更新されるごとに古い奴らは影が薄くなる。このタイプは主人公(最古キャラ)を愛せないので本編が第一話から凍結する傾向アリ。


当たらずとも遠からずだろう?


肝心の本編は長くなりそうだし描いてもほとんど楽しみにしてる所まで到達できないし、いっぱい面倒くさい過程があって描きたくない。


一番美味しいところだけ食べて生きていたいの、とかいうヤツだ。



できることなら、作られたデータを元に華々しく本編デビューを飾って益々魅力的に動かしてあげたいものである。
動かしてみてはじめて思いもよらぬ楽しいヤツになってくれたりするし。


ちなみに設定厨が作り出す細かい設定はクソどうでもいい内容が大半を占める。
母親絡みは総じてゴミ設定である。


母親とのアレコレを設定することがゴミなのではなく、母親とのアレコレを設定する人が多すぎて母親のインフレを引き起こし、価値が薄れているという意味でゴミだ。


光源氏然り、いい歳をしていつまでも母親のことを引きずって愛情に飢えているキャラというのはどうにもこうにも幼稚が過ぎてマザコン臭さ半端ないのだが、マザコン設定外れナシ。我々の萌えと妄想をふんだんに掻き立てるいい調味料として古来より親しまれている。


完全オリジナルを自負する者やプロでも過去編となるとこの道に走りやすいのは設定厨世界の七不思議に数えたい。


私は今も昔も新厨です。最近は新はやや落ちついてきたがそれにカプ厨が加わってしまったようで。




どちらにしろ自分で自分の創ったものをベラベラと語るのは自画自賛しているようで、少し気味が悪い。












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by kumatalow | 2013-10-30 03:49 | 創作 | Comments(0)
平安桜終わりました
一次創作話です。わからない方、興味ない方全スルーしてください。


by kumatalow | 2013-09-30 15:01 | 創作 | Comments(0)
漫画「平安桜」始めました
一次創作語りだから嫌な人はスルーしてね!
↓↓↓

More
by kumatalow | 2013-05-02 14:47 | 創作 | Comments(0)
  

さらしちゃいな日記。
by サトミッチ
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